« | »

2013年11月12日 (火)

『きんいろモザイク』Episode 1「ふしぎの国の」

映画みたいな画面割
映画みたいな画面割で第1話スタート。
イギリス時代の回想だからこうなんだよね?
まさか全編通してこの画面割なんじゃないよね?

ロリ陽子とロリ綾
ロリ陽子とロリ綾。
制服含めて中学時代は全く可愛くないなぁ。
現代編はよ。

イギリス旅行
イギリス旅行をここまで詳細に描く必要はあるの?
正直メチャクチャつまらないんですが。
早くアリスに会ってくれないよどうにかなっちゃいそう!

日本語字幕
アリスママが日本語でしゃべってたから「お互い英語でしゃべってるけど視聴者のために日本語音声」っていう演出だと思ったらママは本当に日本語で喋ってたっぽい。
アリスとママがしゃべる時は普通に英語音声でした。
英語音声のところは日本語字幕で視聴者にバッチリ配慮。
それにしても画面の映画割といい第1話から攻めるねぇ~。

イギリス話
原作でこんなエピソードやったっけ?
もしかしてアニメは第1話からオリジナル展開ですかな?
原作でもやってたらごめんね。
全巻持ってるんだけど繰り返し読んでないからイマイチ覚えてないし確認する気力も無いんだ。

バカ犬
バカ犬によるしのぶ獣姦。
人が倒れるぐらいの勢いでぶつかってくるとか飼い犬の風上にも置けない。
実際のところ人馴れしている飼い犬でもテンション上がったらこんなことになっちゃうん?
飼ったことないから分かんない。

日本語に甘える
アリスママが日本語で応対してくれるからといってそれに甘えてはいけない。
アリスと全然意思の疎通できてないから。。
それにしてもアリスママの日本語力の高さは何なの?
カレンママから教わってるとかそういう設定なのかしら。

サイコパスこけし
畜生の片鱗はこの頃から垣間見えていたんですね。
ホームステイ先の娘をかんざしで刺し殺そうとするサイコパスこけし。

足癖悪アリス
不思議な色に染まった風呂の様子を足で探ろうとする足癖悪アリス。
身体に悪影響が出ることを恐れての足チェックなんでしょうか?
結局触れちゃうんなら手でも同じだと思うんだけど。

好き勝手にしゃべる
お互い好き勝手にしゃべりだすクズ共。
何言ってるかは分からなくてもしゃべってることは分かるじゃない。
分からなくても聞いてあげてよ。

現代編スタート
ここでようやく現代編に。
画面割も普通になる。
本当に長かった。

陽子と綾
陽子と綾。
動いている陽子を見るためだけにこのアニメを見ています。
制服の着こなしも一番好き。

烏丸先生
次点で可愛い烏丸先生。
ジャージなんか着なさそうなタイプなのに愛用しているのも良い。
結局可愛い人なら何やっても肯定しちゃうんだわ。

ローマ字という概念
ローマ字の概念って外人さんは理解できるんだろうか。
なまじアルファベットの体をとっている分ストレートに日本語を覚えるのよりも難しい気がする。
まずローマ字が存在する意味を理解できないというか。
いや、私もローマ字が存在する意味なんか分からないんですが。

顔色悪綾
顔色悪綾。
スタッフに愛されているのか表情・表現が豊かでズルい。
陽子にもその労力を回してください。

みそ汁を飲むアリス
ここでオープニングを流すニクい演出。
みそ汁を飲むアリスがやたら可愛い。
曲は元気があっていいんじゃないですか?
好きですよ僕はこういう曲。

エンディング
オープニングからエンディングに繋ぐ、これまたニクい演出。
映画みたいなスタッフロールが格好いい。
シンプルで好きですよ僕は。

エンディングの間も物語は進行していて曲が全く頭に入ってこない。
セリフが聞きやすいように音量絞ってくれてるし、私は私でセリフに集中してるし。

震えるアリス
正座&着物体験を思い出して震えるアリス。
これがメインヒロインの風格か。
気付けば陽子よりも大きく扱ってるじゃないか。
悔しいことに可愛いんだこれが。

次回予告
次回予告の動く3コマ漫画。
ちゃんとオチまでついているのが凄い。
しかもそこそこ面白いときたもんだ。

ふしぎの国のアリス
エンドカードはふしぎの国のアリス。
水色のエプロンドレスホント大好き。
これより可愛い衣装なんてこの世に存在するの?

タグ: , , , ,

« | »

Trackback URL

Comment & Trackback

No comments.

Comment feed

Comment





XHTML: You can use these tags:
<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

Return to Top ▲Return to Top ▲