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2013年10月20日 (日)

『のんのんびより』二話「駄菓子屋に行った」

蛍の独白
二話は蛍の独白からスタート。
こうやって聞いてみると声のイメージが違うなぁ。
もうちょっとハスキーなイメージだったんだけどこの人に決まっちゃったもんはしょうがない。

兄ちゃん
兄ちゃんのメガネモビルスーツみたいなデザインしてんな。
だからどうってワケでもないんだけど。
なんかつい嬉しかったから、ごめん。

一穂先生
一穂先生。
糸目キャラは好きだけど見事なまでに可愛くない。
よく寝るキャラで魅力をチャラにされてるからかな。

お気に入りシーン
オープニングからお気に入りシーンをご紹介。
休みの日に雨が降るのっていいよね。
インドアな趣味に没頭することに後ろめたさを感じなくていいから最高レベルの集中力を発揮できます。
晴れの日は後ろめたさからくる雑念が多くて集中の境地に達するなんてとてもとても。

クエスチョン
なんでれんげの方が来たばっかりの蛍に聞いてるんですかねぇ。
ん? 小学1年生だからこの春入学して授業に参加するのは蛍と同時期スタートなのか?
まぁ心底どうでもいいんだけどね。

なんだこの目!?
なんだこの目!?
見ていて不安になるんだけど妙にクセになるといいますか。
味わい深い。

感情を読む
小毬ちゃんは人の表情から感情を読むということができんのか。
虫歯の人間がこんな良い笑顔をするか!

モンモン目
この目好き。
なんか『モンモンモン』を思い出すよね。
まつ毛を3本にすれば完璧だよ。

ミルクコーラ味
想像しただけで美味そうなミルクコーラ味。
フロート味はあるけどミルクと混ぜた味ってないよね?
キャラグッズよりも先に商品化を急ごう。

泣き落とし
泣き落としかこれ!?
でもこの死んだ目でチクチク責める描写は好きだったので間違っててもなんでもいい。
2人共いいんだけど特に夏海がい~い目してやがる。

蛍ママ
蛍ママ。
姉にしか見えないぐらい若々しい。
もうちょっと歳食ったデザインでも誰も文句言わないと思うよ。

おめかし小毬
このエピソードってこんな序盤だったっけ?
そして小毬はこんな格好だったっけ?
ここは原作で読んでたと思うんだけど思い出せない。

おめかし蛍
おめかし蛍もこんな格好だったっけ?
ダメだ。
何も思い出せない。
脳細胞が死滅してやがる。

漫画のマジック
アニメにされるまで思いもしなかったんだけど声で気づかないとおかしいよね。
漫画のマジックにまんまと騙されちゃってたよ。
小毬ちゃんがテンパってるということを考慮に入れてもだ。

宇治抹茶金時
いくら背伸びしたいにしても宇治抹茶金時は無いって。
あと先輩にはちゃんとメニュー聞きなさいよ。
強制宇治抹茶金時は奢りにしたってキツいし嬉しくないよ。

罰ゲーム
ほら見ろ、苦い氷なんてただの罰ゲームじゃない!
そんな私は一度も食べたことがありません。
美味しくないことが分かっているものをどうして食べて確認しないといけないんですか。

今回のオチ
振り子のんのんびよりから今回のオチ。
ここの夏海がめっちゃ綺麗。
このアニメ綺麗な時とそうじゃない時の差が物凄くない?

今回はここまで
今回はここまで。
なんでさっき振り子のんのんびより入れたの?
もうあとほんのちょっとで終わりだったじゃん。
一定回数振り子を入れないといけない決まりでもあるの?

次回予告
相変わらずの小さい次回予告。
今回は大分集中して次回の内容が見れるようになった。
だからどうした。

田舎の風景
エンドカードはただの田舎の風景になってました。
こうなるともうやりたい放題だよね。
縛りもなくなって、今後の興味全く無し!

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