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2013年12月23日 (月)

『のんのんびより』十一話「かまくらをつくった」

蛍のジャージ
蛍のジャージが格好いい。
デザインは一緒だけどカラーリングがバシッとキマってるわ。
ハイネのパイロットスーツみたいで。

ニュータイプ一穂
ニュータイプ一穂。
寝る環境にこだわるあまり人として革新しちゃったよ。
でもこれだけ雪が降っている中だと死なないまでも風邪ぐらいは余裕でひきそうだし致し方ないのかもしれない。

バスケットのチーム
バスケットのチームみたいで格好いい。
1人足りないけど。
お兄ちゃんだけ帰ったとかじゃないよね?

腕相撲チャンピオン
情けないぞ兄ちゃん。
妹に華を持たせなきゃいけない種目でもないだろうに。
腕力にモノを言わせて暴虐の限りを尽くせばええねん。

腕相撲
結局このくだりはなんだったんだろう。
蛍が勝つって展開もなんかしっくり来ないし。
武力でまで劣ったら夏海ちゃんのキャラクター性がまた一つ薄くなっちゃうじゃない。
この対決の結果もノーカウントになっちゃったし、蛍のアームレスリング最強設定は絶対に今後使われないし。

背景エフェクト
今回やたらと背景がこんなエフェクトになってる夏海ちゃん。
勢いで押そうという空気がひしひしと伝わってくる
背景を描くことを面倒くさがってはいけない。

のす
時計かなと思ったけど後の証言で人真似ということが判明。
売れないお笑い芸人かな。
俺も時々そういうところを真似したくなるし。

あざとい
ここぞとばかりに涙目ツインテールを披露するクッソあざとい巨女。
この程度で俺がなびくと思うなよ。

担任教師殺害事件
担任教師殺害事件の1コマ。
推理モノでありそうじゃないですかこれ!?

大団円
大団円。
みんなの夢見た理想郷がここに。

レイプ目蛍
レイプ目蛍。
怖い。
このシーンはなんでこんな目をしてたんですかね?

星空
ここに至るまでの星空が長すぎる。
第1話以来となる自然の長尺推しきたでオイ。

ガンダッシュ
ガンダッシュ蛍。
ここの画なんか好き。角度とか。
それはさておき足音を気にしないのはアカンで。
気持よく寝ている人を自分の都合で起こしてはいけない。

お兄ちゃん
最後にはちゃんとお兄ちゃんの疑問も解消してくれました。
これは出来るスタッフですわ。
いや、原作からちゃんと描いてくれてたんでしょうけど。

ソリ
俺もソリがいいです。
全力で押してから飛び乗って最高速度に挑戦したい。
弾丸ソリ下りじゃあ!
下にネットを張っていない普通の山でやったら確実に大怪我すると思うけど。

犠牲お兄ちゃん
今回の瞬間最大風速。
犠牲になったのだ。
素人レクチャーの犠牲にな。

小毬&蛍
ここはスピード感が凄かったね。
お兄ちゃんに引き続き面白かった。
スキーのくだり最高やな!

ヒヘヘ笑い
夏海がしゃべっている後ろでのヒヘヘ笑いが怖い。
表情との相乗効果で狂ったようにしか見えない。
最終回を前にして蛍のキャラが大変なことになってきちゃってるよ。

かまくら
南国育ちの憧れであるかまくら。
雪まつりとかの他人が作ったやつじゃダメなんですよ。
自分たちで作ったかまくらに入りたいの俺は!
そもそも雪まつりのやつですら入ったことはないんですが。

エンドカード
エンドカードは雪の積もった畑。
もしかして今までもずっと話の内容に合わせて写真をチョイスしてたんですかね?
振り返る気もありませんけど。

次回予告は蛍の部屋で何の面白みもありませんでした。
確かに今回の主役は蛍だったけどそれにしたってよぉ!

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