« | »

2013年04月25日 (木)

狂乱の宴再び

ろんさんを強制連行しての『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』身内戦。
新規DLCは4機とも楽しませてもらっているんですが現状ガチ機体として一番頑張れそうなのはノワール。
大して練習してなくても野良戦でそこそこイケたのが根拠という薄さ。

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』ストライクノワール N特殊射撃 今作のノワールで特に良い調整だと思ったのはN特殊射撃。
横特射に比べて誘導が強いということでこっちばっかり使っています。
『連ザ2』からの印象で横特射のイメージが悪いのと私の攻撃面を重視する性格にしっくりくる性能なのが実に良い。

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』ストライクノワール N特殊格闘 今作では新しく「ニゲール」という蔑称をもらってしまったこの機体ですが、お寒いことにならないようになるべく真っ向勝負で頑張りたいところ。
ストライクフリーダムでも正々堂々を貫いた俺ならいける! やれる!
ストフリという機体の時点で卑怯とかは言うな。


身の闇討ち格闘のセンスの無さにただただ絶望するばかりのゴールドフレーム天。
敵と向き合って読み合いで格闘を当てるようなプレイばかりをしてきたので虚を突く動きが全くできないという弱点がこの度発覚いたしました。

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』ゴールドフレーム天 ミラージュコロイド虹ステップ そんなワケで最早ただの移動技と化しつつあるミラージュコロイド。
前虹ステキャンBRするとキレイかつそこそこ動いて楽しい。
悲しい現実逃避はやめろ。

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』ゴールドフレーム天 特殊格闘(失敗) 後はギリギリダウンしないコンボを繋いで締めに特殊格闘の初段を持っていけるようにもしたいですね。
現状ミラージュコロイドと特殊格闘が使えていないという劣化レッドフレームっぷり。
課題が多ということは良いことだとポジティブシンキング。


闘CSによる時限強化が楽しいザクIII改。
『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』ザクIII改 (格闘CS中)横NN 強化格闘のハードヒット演出が気持ちよすぎるので当てた瞬間に全部どうでもよくなります。
画面の前でエレクチオン。

この状態の時に暴れられるのは当たり前なので、個人的には生時に何か怖い点を出せるように頑張りたいところ。
そもそも全機体中最弱ランクの生時に何があるのかという話にもなりますが。
射撃CSの撃ち方ぐらいしか思いつきませぬ。

奥の手の自爆はダメージだけ立派で後はヅダの足元にも及ばない性能なのでもう使いません。


力と耐久以外に問題点の見当たらない素敵コスト1000機体のアリオス。
何気に最近一番のお気に入りだったりします。

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』アリオス BD格闘 かなり射撃に傾いている機体ですが格闘の気持ち良さは捨てがたいものがあります。
命を懸けて気持ち良くなりに行け。
デスオアエクスタシー。

覚醒時のパイロットのブチギレ具合も素敵。
ちょっと真面目に研究してよかですか。

タグ: ,

« | »

Trackback URL

Comment & Trackback

No comments.

Comment feed

Comment





XHTML: You can use these tags:
<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

Return to Top ▲Return to Top ▲