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2013年05月10日 (金)

俺のレイジがどんどん溜まっていきますよ

裏・顔TV! 超!豚てれび 「かみちゃん&団長&ふり~だ」を観る

今月8日に稼働開始した『アルカナハート3 LOVEMAX!!!!!』の応援放送を観る。

やはり俺が心血を注ぐに相応しいゲームだよこれは。
開発とユーザーの熱量がハンパない。
次に対戦系で手を出すとしたらこれの家庭用ですね。
それまでは『EXVS』しかやりませんのであしからず。

面白くなってきやがったぜぇ!


『Dead Island: Zombie of the Year Edition』Act II 舞台は警察署へ

『Dead Island: Zombie of the Year Edition』ギャングと銃撃戦 ゾンビとギャングに占拠された警察署で銃撃戦。
デスペナルティが「所持金の10%を失う」程度の軽いものなので近接武器を握りしめての突撃とリスポーンを繰り返してもいいんですが一応真面目にプレイしてみる。
何がおもろいねんこのゲーム!?

『Dead Island: Zombie of the Year Edition』シナリオデモ 警察署 RPG としては致命的な、ストーリーの先が気にならないというのも大きなマイナス。
Act II に入ってから再び「せめて一周はクリアせなアカン」という義務感モードに入っています。
自分、もうそろそろ野良協力プレイに手ェ出してみていいッスか?
一人旅に楽しみを見出せなくなって来ましたわ。

これはもう『RIPTIDE』もスルーでいいんじゃないかな。
2作目でどれぐらい進化するのかは分からんけど正直あんまり期待はできませぬ。


『Dead Island: Zombie of the Year Edition』ストーリーの続きは気にならないけど

コレクタブルのボイスレコーダー系は気になります。
『Dead Island: Zombie of the Year Edition』コレクタブル テープ#06 そこいらのザコゾンビが如何にして最期の時を迎えたのかが本人の語りで収録された収集要素なんですが、なかなか臨場感があって聴いているだけでドキドキワクワクします。
名も無きザコキャラ一体一体にもドラマがあるんやで、と。
そういうこと。

『Dead Island: Zombie of the Year Edition』警察署 ウォーカー キック これを聴いている時に他のゾンビが襲ってくるとそっちの方がうるさくて聞き取りづらくなるのが実に腹立たしい。
ちょっと今取り込んでるから静かにして!
ボイスレコーダーを再生したらその場から動かなければいいんですけどね。
聞きながら歩を進めるということに趣があると言いますか。


『アメトーーク!』2013年05月10日放送回感想

『アメトーーク!』2013年05月10日放送回 今回は体毛のびのび芸人。
体毛をどうにかしようとするんじゃなくて受け入れてもらおうとする内容に感嘆。
自分が変わるんじゃなくて相手を変えようとするワガママさがたまりません。

最後の写真コーナーは確かに格好良かったけどそれはやっぱり静止画の格好良さなんだよなぁ。
動いてるところはやっぱり気持ち悪いよ。
悲しいことに。

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