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2013年05月18日 (土)

とても綺麗な放物線

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』ニュータイプ研究所の可能性を探る

去る今週の木曜日、まろんさんを拉致ってのニュータイプ研究所対戦祭りが開催される。
『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』ステージ ニュータイプ研究所 このマップこそがサイド7に取って代わるマップだと信じて疑わない私の被害者が三名。
でも本当に突き詰めればサイド7より面白いと思うんだけどなぁ。

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』ニュータイプ研究所 全容 根拠は以下の通り。
  • 破壊可能な建物が比較的ステージ中心付近に配置されていて障害物を活かす・壊すの読み合いが熱い
  • サイド7のクソ坂とクソ引っ掛かり段差足場に該当するクソ要素が無い
  • 塔みたいな建物がなんか素敵で壊すのが惜しい
  • 全体的に白くてキレイ
クソ坂は無いけど小さい坂が両サイドにあるのが数少ない問題点でしょうか。

でも実際にプレイしてみるとそこまで面白くないんだよなぁこのマップ。
何が問題なのかサッパリ分からん。
理屈的にも見た目的にも気に入ってるんですけどねぇ。


『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』風邪をおしての身内戦

というワケで咳でゴホゴホ言いながらのプレイ。
『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』ある日の風景 2013-05-16 ボイスチャット相手はさぞ不快だったことでしょう。
申し訳ござらん。

しかしこうやっていると『連ザ2』全盛期のことを思い出しますね。
ノドを完全にやられて声も出せないレベルの風邪を引いてるのに開店と同時に駆け込んで一日中対戦してた俺のゲーム武勇伝。
声は出せなくても「通信」ボタンで体力は教えられっから。
心の声は隣の台に届いてっから!

ちなみに画像は身内戦後一人で野良プレイヤーマッチに武者修行しにいった時のものです。
なかなかドラマチックな絵面なんじゃないでしょうか。
割かしイケるで野良対戦も。
全然面白い。


『Dead Island: Zombie of the Year Edition』リスタートの謎仕様

新しいメインクエストを受注したところでオートセーブが行われてそこで中断したのが前日。
今日はその続きをやったろうかと意気込んでゲームを起動したら、
『Dead Island: Zombie of the Year Edition』未知のエリア リスタート どこここ?
全く来たことも無い櫓の上からスタートしてハシゴを降りてみたらアラ、メインクエストの目標地点目の前。
このゲームは前々からそういうところがあって、データをロードしたらその時アクティブなクエストに最適な中間地点から始められるという仕様っぽいです。

それでも見たことも来たことも無い地点から始まったのは初めて。
道中のワクワク感を返せよー!
『Dead Island: Zombie of the Year Edition』魔王城一歩手前 なんでデータロードしたら魔王城の一歩手前から始まるんだよチクショウが!
俺が寝てる間に守護霊的な何かが進めてくれていたんならサンキュッ。


『Dead Island: Zombie of the Year Edition』天からギフト

完全に火炎瓶ゲーと化したこのゲームですが
『Dead Island: Zombie of the Year Edition』火炎瓶 投げれば投げる程思うことがあります。

『Halo 3』のマルチプレイをやってた頃から薄々勘づいてはいたんですが俺の弾道計算能力が完全に神からの贈り物。
『Dead Island: Zombie of the Year Edition』火炎瓶投擲 最適な角度と距離をパッと見で導き出せちゃうしそこに投げられちゃう。
俺は一刻も早くアメリカンフットボールのクォーターバックでもやった方がいいのかも知れない。
ゲーム限定の、更に言えば FPS に限定された能力だけど。
無駄な能力を授かっちまったもんだぜ全く。

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