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2013年05月19日 (日)

だからこそ愛おしい

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』デルタプラスの魔法が解ける

最近デルタプラスが完全にスランプ状態です。
身内戦でも野良戦でも全く振るわない。

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』デルタプラス 撃墜される まぁスランプも何も今まではただビームライフルを狂ったように連射しながら動いてたら勝ててたってだけなんですが。
適当にバラ撒いているのが皆にバレていよいよどうにもならないようになってきました。
この機体も真面目に練習する時期に差し掛かったんじゃないんか? ん?
身内勢は褒めてくれてたけど俺が使ってる機体の中で一番適当な可能性すらあるからねコイツ。

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』デルタプラス 対空砲火 百式を使っている時も思ったんですが、BR を無限に撃てる機体だと私はどうも着地取りにかける想いが弱くなってしまうようで。
相手が空中にいる状態でも「どれか引っかかるんじゃねーの!?」的な思考でバンバン狙っていっちゃう。
今一時の気持ちが足りないから命中率は下がるしその分隙も晒しちゃうし。

でもやっぱり弾数が無限なんならいっぱい撃った方が得な気がするんだよなぁ。
当たらなくても相手に回避運動を促すことはできるしさ。
しばらく野良対戦で使い続けてみて思考の落とし所を探して来ますわ。


『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』アマツのお勉強

デルタプラスと同じくノリだけで戦っている割にはやたら成績の良いアマツが楽しくてしょうがないので本格的にお勉強していくことに。
したらばアマツスレへ攻略まとめWikiにも載っていないような生の声を聞きに行く。

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』ゴールドフレーム天 特殊射撃射撃派生 ミラコロ格闘の強化効果がトレーニングモードじゃ実感できなくて射撃派生しか使っていなかったんですが、どうやら格闘を振っていくのがベターらしいです。
射撃派生はリターン重視なだけあって闇討ち用途にしては遅すぎると。
今まで振り続けてきた私的には射撃派生でも十分当てられる性能なんですが偉大なる先人たちがそう言うんなら私も試しにやってみるっきゃあるめぇ。
明日からはミラコロ格闘振っていってみるわ。

これで新しいステージへの扉が開くといいですね、俺。


『Dead Island: Zombie of the Year Edition』Act III 悪夢のお守りミッション三連発

ここに来てアホ共を護衛するメインクエストが三連発で死ぬほどゲンナリする。
しかもサイドクエストだったチョさんの護衛とは距離が全然違います。
一人で歩くのも面倒くさいような距離をアホ付きで歩かされるという苦行。

『Dead Island: Zombie of the Year Edition』Act III ジャンプキック あぁホラもう言ってるそばからサグと足を止めての殴り合いしてるし!
そいつはスーパーアーマー属性だからヒットアンドアウェイじゃないとダメなの!
お願い分かって。

『Dead Island: Zombie of the Year Edition』Act III 来い でもアホ共が道中ずっと話しかけてきてくれるのはちょっと嬉しかったり。
ソロプレイでやってるとちょっと孤独過ぎるんだよねこのゲーム。
ゾンビゲーの主人公は大体孤独なもんだと思うけどそれでもやっぱり。


『Dead Island: Zombie of the Year Edition』Act III 俺と捻挫死

『Dead Island: Zombie of the Year Edition』Act III ダッシュジャンプ ハイイィィヤッハアアァァ!

『Dead Island: Zombie of the Year Edition』Act III 捻挫死 たかだか 4~5m の高さからのジャンプで捻挫死するカス。

と思ったんですが、気になって調べてみたところ大体 5m の高さから飛び降りると両足首を骨折するそうです。
そらゲーム的には「死」扱いだわな。
俺の認識が甘かった。
正直すまんかった。

しかし 5m って意外とヤバい高さなんですね。
人間3人分ぐらいの高さってイメージ的にはそんなにヤバい気はしないんだけどなぁ。
人というのはとてつもなく脆くそして儚い生き物である。

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