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2013年10月01日 (火)

点けたり消したり

起こしてたもれ

馴れ合いなのか何なのかよく分からない Vita アプリケーション『めざまし同盟』に手を出す。
『めざまし同盟』タイトル 実際に効果があるのかは分かりませんが試みとしては面白いのではないでしょうか。
名も知らぬプレイステーションユーザーに回線越しで起こしてもらうとかなんて発想だよ。
携帯電話のアラームで普通に起きられるんだけど起きることにもゲーム性を出してみようじゃないかと。
そういう心の持ちようで導入した次第であります。

『めざまし同盟』アラーム音設定 アラーム音はメモリーカード内の音声ファイルを使用できないんですかねぇ!?
クソみたいな音しか入っていないんですが。
玄関のチャイム音を2種類も入れなくていいから。

今までずっとベル音で起きてきたからそろそろお気に入りの音楽で起きる習慣なんてのもいいんじゃないかしら。
イメージとしては『しあわせのかたち』の何巻だったか忘れたけどジュリアナを聴いてふっくらするちょりそのぶで。
最高のスタートやがな。


『英雄伝説 零の軌跡 Evolution』メニュー画面の背景に感動する

ゲーム開始時のメニュー画面の背景絵柄がゲームの進行に合わせて増えていくご様子で大変シビレる。
『英雄伝説 零の軌跡 Evolution』メインメニュー画面 劇場 第2章は劇場が中心となるみたいなのでこんな感じに。
まだ序盤なので全然劇場に絡めてないけどオラすっげぇワクワクしてきたぞ!

『英雄伝説 零の軌跡 Evolution』メインメニュー画面 線路 せっかくなので他の章の絵柄も紹介しておくと序章は線路。
やたら出現率の高い背景。

『英雄伝説 零の軌跡 Evolution』メインメニュー画面 エニグマ 反対になぜかやたら出現率の低い第1章のエニグマ。
見た目が一番面白くないので出なくても別にいいです。
たまたまにしては偏りが凄い気がするんですが何か意味はあるんでしょうか。

こういう細かいところへのこだわりが根強いファンの獲得へと繋がっているんじゃないでしょうか。
他のゲームメーカーも見習わないかんのとちゃうんか?


『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』野良ランクマッチ武者修行 DX編

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』DX バックジャンプ この機体で前線を維持できません!
相方さんの負担ハンパねぇぞこれ。

射撃戦をしては旋回能力が低すぎて大きく動かざるを得ず。
格闘戦をしては武装が普通すぎるために下がり撃ちせざるを得ず。
射撃戦の方は横ステップを増やして何とかするとして格闘戦の方はもうどうしようもねぇ。
下がり撃ちが当たったのを確認してから前 BD でダウンを取っても結局敵相方に着地取られそうだし。
ここら辺を一気に解決する、何か画期的な立ち回りは無いものか。

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』DX VSフルクロス 覚醒技空振り 今日の悩みはそこそこイカレ性能の覚醒技が全く有効利用できなかったこと。
余裕がある時は適当にぶっぱしてみてるけどそんな使い方で当たるはずも無し。
もうこれも起き攻め専用でいいですか?


『地球防衛軍3 PORTABLE』が欲しい

寝る前に『地球防衛軍』を1、2ステージだけ遊びたい。
このシリーズの1面1面が短い構成は点けたり消したりが手軽に行える携帯ゲーム機にこそ向いているんじゃないでしょうか。
もちろんワラワラ感は少し物足りない感じになってしまうんでしょうが背に腹は代えられない。
ワシは寝る前に1、2ステージだけ遊びたいんじゃ。

そうなると Vita カードの入れ替えが発生しないダウンロード版がベストなんですが中古に比べると割高なのも悩ましい。
『4』が出る前ならノータイムで買ってたんですが『4』やっちゃってるしなー。
そもそも今の時点でゲーム積みまくってるのに更にボリューム感のあるゲームを買うというのはいかがなものか。

それでもワシは寝る前に1、2ステージだけ遊びたいんじゃ。
悩む。

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