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PS4『バイオハザード5』プレイ記 4日目-1 2018-11-06

PS4『バイオハザード5』チャプター6-1 (1) いきなり難易度ベテランプレイの続き
最後のチャプターである6からの再開です。
画像は閃光弾・閃光手榴弾を忘れて分かりやすく大惨事の図。

PS4『バイオハザード5』チャプター6-1 (2) クリスだけ檻に閉じ込められてむしろ安全だと油断していたら背後から謎の攻撃を食らって大いにたまげる。
振り返ったら頭パックリ犬が檻の外にいたのでほぼ確実にパックリ犬の攻撃なんでしょう。
都合3機種に亘って『バイオハザード5』をプレイしていますが、こんな攻撃があることを初めて知りました。
「私の知らない武器が内蔵されているのか!?」

PS4『バイオハザード5』チャプター6-1 (3) 楽しい激闘パート。
ここは敵が適度なペースで補充されていって程良いワチャワチャ感が楽しめます。
死闘をお望みの方には物足りないだろうけど、基本的にはゲーム全体を通して屈指の面白戦闘パートだと思いますハイ。

PS4『バイオハザード5』チャプター6-1 (4) 中ボス的存在のガトリングマジニが初登場。
膝を撃ってフィニッシュブローを叩き込むだけの木偶の坊だと記憶していますが久しぶりに戦うとこれがなかなか手強い。
プレイスキルが衰えとりますなぁ。

PS4『バイオハザード5』チャプター6-1 (5) 無限ロケランマジニ地帯。
再装填の時間が長いのでアサルトライフルマジニよりむしろ弱め。
織田信長の火縄銃三段撃ちフォーメーションを知らない国の人で良かった。

PS4『バイオハザード5』チャプター6-2 (1) 楽しい楽しい QTE の時間。
もうムービー中のボタン入力については許すからせめて連打操作だけ無くしてください。
普段のダッシュ移動だって×ボタン押しっぱなしやろがい。
なんで QTE の時だけ連打やねん。

PS4『バイオハザード5』チャプター6-2 (2) どれが死体だったか覚えていないのでとりあえず全部撃って起こす。
手榴弾が無かったのでさっき拾ったばかりの感知式爆弾で代用しました。
バイオ5はアイテム枠がカツカツ過ぎて投擲系を携帯し難い、しにくくない?

PS4『バイオハザード5』チャプター6-2 (3) いよいよチャプター6-2の大ボス戦というところで次の記事に続く。
いい加減長くなってきたので平にご容赦を。

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