Uunz

ブログテーマのメジャーバージョンアップでデザイン崩壊中。そっとしておいてください

PS4『バイオハザード リベレーションズ2』のストーリーモードを進めようとした 2018-10-18

昨日の感触を踏まえて、今後『バイオハザード リベレーションズ2』のレイドモードを継続してプレイしていくことが決定いたしました。
ならば私の方で1人プレイ専用のストーリーモードを進めておくのが筋。
特殊クリーチャーにびっくり死させられることもなくなって、より快適に攻略を進められることでしょう。

PS4『バイオハザード リベレーションズ2』メニュー ストーリーモード コンティニュー というワケでストーリーモードを再開
まったく新規から始めても対して変わらない進行度ではありますが続きからやっていきます。
地味に Episode1 のクレア編だけは2回クリアしていたりしますからね。
毎回そこで3D酔いに負けてプレイの続行を諦めてきたワケですが。

PS4『バイオハザード リベレーションズ2』エピソード1 バリー スタート 見るからに戦闘能力の無さそうな少女とセットのスタートでもう泣きそう。
でもクレア編も懐中電灯とバールしか持てないモイラとタッグを組まされたのできっとそういうことなんでしょう。
言っとくけど俺戦闘要員しか操作しないからな!
自分の身は自分で守る!

PS4『バイオハザード リベレーションズ2』エピソード1 ナタリア 叩く ぅゎょぅι゛ょっょぃ。
いや、決して強くはありませんが一応の攻撃手段は用意してくれていました。
ただ銃弾を拾うように “石” を拾って所有しないといけないので「我、常時臨戦態勢」というワケにはいきません。
「ザコゾンビとタイマンならなんとか……」ぐらいの感じでしょうか。

PS4『バイオハザード リベレーションズ2』エピソード1 ナタリア コソコソ ナタリアを操作中だけアイテムが発光して自ら場所を教えてくれるご様子。
検証はしていませんがおそらくバリーだと場所が分かっていても拾えない仕様なのでしょう。
私のように常時戦闘要員しか操作しないような臆病者は後々弾が足りなくなって困る味付けみたいです。

PS4『バイオハザード リベレーションズ2』エピソード1 バリー 膿 近づくと膨らんで爆発する床の膿に激怒。
画像ではライトの明かりの右側にあるんですがこれがなかなかに気付きづらい。
「綺麗な建物の中とかならまだしも、廃墟の床とかこんなもんなんじゃないの?」ぐらいの感覚でバンバン爆発させちゃいますねぇ!

PS4『バイオハザード リベレーションズ2』エピソード1 バリー ドア (1) 新クリーチャーと初めて交戦するシーン。
ここの演出は緊迫感があって素晴らしかったです。

PS4『バイオハザード リベレーションズ2』エピソード2 バリー ドア (2) ただナタリアはもうちょっとクリーチャーに反応してもよくありません?
バリーの身体を揺すったりとか。
迫ってくるクリーチャーとバリーを特に声も上げずチラチラ見比べるだけって。
プレイヤーは神の視点で見ているからいいけど、もし私がバリーだったら後で死ぬほど怒鳴りつけてますね。
二人揃って死ぬとこやってんぞ!

PS4『バイオハザード リベレーションズ2』エピソード1 バリー 弾切れ 最後の敵ラッシュ地帯でまさかの全武器弾切れ。
クリア後のリザルトでは「命中率 70.0%」という可もなく不可もなくな成績だったんですが、それでもエピソード1からこれは厳しくありませんこと?
「もっとナタリアの指さしを活用せい」という開発様からのメッセージですね。

PS4『バイオハザード リベレーションズ2』エピソード1 ナタリア 投石 ナタリアを活用して来なかったことを今頃後悔しても仕方ないのでもう投石でどうにかするっきゃねぇ。
投石が頭に命中した瞬間に「ズコーッ」って倒れるのがスーパーギャグテイストで死ぬほど面白いと思いました。

PS4『バイオハザード リベレーションズ2』リザルト エピソード1のバリー編を息も絶え絶えクリア。
今日はちゃんと酔い止め薬を飲んでのプレイだったんですが余裕でゲロ酔いしましたね。
ダッシュ移動を徹底的に排除してののんびりお散歩プレイだったのですが、それでもです。

順番は逆になってしまいますがボイスチャットで気を紛らわせながらのレイドモードでこのゲームの酔いに慣らせてもらった後、ストーリーモードに挑戦するという流れにした方が良さそうです。
それでも酔ったらこのゲームのストーリーモードは永久に封印する方向で。
『バイオハザード リベレーションズ2』の夜明けは遠い。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。